【oira】のちょっくら実況プレイやってみる

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ずいぶん前にも夢(寝るときに見る方)のことに書いたと思うけど
まあ今回もその夢について書いてみる。

といっても別に何かおもしろい夢みた、というわけでもないけどね

まあなんでもいいから無性に何か書きたくなったんで・・・とりあえずこの話題についてまた書いてみることにした



前にも書いたことがあるけど自分はよくこわ~い夢をみる。夢なら覚めてくれ!っていうやつだ。
そういう夢はいつも本当に恐ろしくて恐ろしくて泣いてしまいそうになるくらいの事が自分の頭の中で巻き起こっている。


まあ夢の内容は覚えてないのがほとんどだけれど、例えば恐ろしい魔物に追いかけられたり、めちゃくちゃ高いところに自分がいて足をすべらせて絶賛落下中!みたいな感じ。
まあホントに恐い。特に落下なんてまじで恐いよ。なんか落下中ずっと速度が増していってるのが肌で感じられてマジで恐いよ。


あと見たことあるのは衣服を何も着けていない状態で学校にいたっていうのもあった。正直これが一番恐い。違う意味で恐い。というより死ねる。


とりあえず最後のは置いといて・・・例えば恐ろしい魔物に追いかけられる夢をみたとしよう。
まあその魔物はとにかく恐ろしいんだ。右手に斧を持ってたりしてね。要するにそいつは自分を斧でぶった切ろうとしているわけだ。

そいつから自分は必死に逃げるわけだけれど、そいつがこれまたしぶといわけで・・・
自分も負けじと逃げるわけだが結局は行き止まりにたどり着く。
ふりかえればその魔物がいる。じりじりと距離をつめられ、そして斧がふりあげられる。


もちろんこれは恐ろしい夢なのだから自分を助けてくれるヒーローなどは来てくれない。
つまり、もうだめだと思って目をつむったあと、どこからともなく仲間が現れその斧を受け止めてて「大丈夫か!?○○!」とかいう展開もないわけだ。


目をつむったって結果は変わらない。その斧は何の躊躇もなく振り下ろされる。そして・・・


「・・・なんだ・・・夢か」


いわゆる夢オチ。そりゃ夢なんだからそうなるよね。
とまあ自分がいう恐ろしい夢というのは毎回こんな風に結末を迎える。

長くなったんで続きは追記↓
しかし最近はその恐ろしい夢がある種の結末を迎えないまま終わる。

例えばまた恐ろしい魔物の夢をたとえに出すと
今までは恐ろしい魔物に追いつかれそして・・・というところで終わっていた。

まあ最後曖昧だけど、斧が振り上げられそしてだれも助けにこない以上結末は1つしかないだろう
けれど最近はその魔物から逃亡している最中で夢から覚めてしまう。

今までは魔物に追いかけられ、そして追い詰められ、その斧が振り下ろされるまで、それが夢だっていうことに気付かなかった


だからこそ「・・・なんだ・・・夢か」と言った形で夢オチが成立する。


しかし最近はこういう夢の見過ぎのせいなのか魔物に追いつかれる前にこれは夢だ!と思えるようになってた

それまでは本当にその恐ろしい夢というやつが恐かったけどそう思えるようになってからはあまり恐く
なくなった。


たとえその夢がどんなに恐ろしくてもこれは夢なんじゃないか?と疑った瞬間その夢は覚める。


というか今更な話だよね・・・どうやら自分は実は目の前にあった緊急脱出用ボタンにいつまでも気付かなかったようで・・・

でも・・・そうやって気付けないからこそ「・・・なんだ・・・夢か」という「お約束」は成立するのでは?と思ったりもする。

途中で夢って分かっちゃうと「・・・なんだ・・・夢か」というオチに対して感動というかなんというか・・・そういうものがいつもよりも感じられないんじゃないかな~と


そう考えると夢オチって深いな~って思ったり。
・・・考えすぎか


でも恐い夢に対しては躊躇なく緊急脱出用ボタンを押させてもらう!
だって恐いもんは恐いからね・・・


長文失礼しました~
結局何の話なのか・・・いつものことながら文章が迷走しとる

またなんか変な夢見たら何か書くかもしれんね
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